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カテゴリ:高梨臨 西郷どん ふき 生きざま

高梨臨 西郷どん ふき 生きざまのカテゴリ記事一覧。本来の生きるべき道を求めて、あらゆる方向へと巡りながらも、前へ進んでいきたい。 そのような気持ちで綴りました。
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2026-02-05

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2018-02-01高梨臨 西郷どん ふき 生きざま
高梨臨 Rin〜tobira〜 [ 高梨臨 ] ライク・サムワン・イン・ラブ [ 奥野匡 ] 連続テレビ小説 花子とアン 完全版 D

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  •  投稿日:2026-02-05
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高梨臨 西郷どん ふき 生きざま

高梨臨 西郷どん ふき 生きざま

やはり気になってしまう。


あのNHK大河ドラマ『西郷どん』早々より、薩摩の迫村の百姓の両輪の娘で、貧しさから泣く泣く身売りされてしまった、幼いふき(柿原りんか)の健気さ、報われてほしい気持ちにさせられてしまっただけに...。


肝心の初出演としての本格的登場は、3月頃すなわち主人公・西郷吉之助のちの隆盛(鈴木亮平)が、藩主・島津斉彬(渡辺謙)に伴っての江戸詰めの折の再会から...。

かの場所は、品川宿にある旅籠の『磯田屋』とのことで、しかも"ひーさま"こと一橋慶喜(のちの徳川慶喜)との橋渡しに、陰ながら一役買うとか...。


一時は遊女に身を落としてしまっているものの、泣く泣く家族との別れの際の吉之助の優しさに触れた恩あって、より良き世にしたいと奔走する吉之助を長きにわたって陰ながら支えて後押しすることになるのかも...。



あの2009(平成21)年10月より発売の『高梨臨ファーストDVD Rin ~tobira~』での20歳にあたってのありのままならではの初々しさや...。


本格的な足掛かりとなった、2012(平成24)年9月中旬より日本公開で、イラン巨匠アッバス・キアロスタミ監督による日本・フランス共同製作映画『ライク・サムワン・イン・ラブ』での、84歳の元大学教授・タカシ(奥野匡)から、亡き妻に似たことで、かりそめの恋に落ちるデートクラブの若い女性・明子の奔放ぶりも...。


そして、あの全国的に脚光を浴びることになった、2014(平成26)年4月より放送のNHK朝ドラ『花子とアン』で、ヒロイン・花子(吉高由里子)の友人・醍醐亜矢子として長きに関わる純真な令嬢ぶりへ...。


これらを併せ持った役どころの予感が...。
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