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2026-02-07

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2015-03-11私を野球に連れてって DVD
私を野球につれてって 価格:1,906円(税込、送料別) 私を野球に連れてって DVD 3月25日水曜日発売の遊助のニューシングル「Take me out to the ball

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2015-03-08遊助 松坂 野球 Take me out to the ball game
【楽天ブックスならいつでも送料無料】Take me out to the ball game〜あの・・一緒に観に行き... 価格:1,590円(税込、送料込) 【楽天ブッ

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2015-03-03半径5メートルの野望 感想
【送料無料選択可!】半径5メートルの野望[本/雑誌] / はあちゅう/著 価格:1,296円(税込、送料別) 半径5メートルの野望 感想 男女平等が謳われて女性の社会進出が本格的

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私を野球に連れてって DVD

私を野球につれてって

私を野球につれてって
価格:1,906円(税込、送料別)

私を野球に連れてって DVD

3月25日水曜日発売の遊助のニューシングル「Take me out to the ball game あの・・一緒に観に行きたいっス。お願いします!」が恋しくなるならば、その原曲である1908(明治41)年初版のアメリカのメジャー・リーグ・ベースボールの祝歌「Take Me Out to the Ball Game(私を野球につれてって)」と、1949(昭和24)年公開の同名のミュージカル映画も、つい気になってしまって...。


物語のあらましとしては...。

野球チーム「ウルブス」のスター選手である、エディ・オブライアン(ジーン・ケリー)とデニス・ライアン(フランク・シナトラ)の二人が、ステージへの夢が忘れられない日々の中、スゴ腕の美女・K.C.ヒギンズ(エスター・ウィリアムズ)がチームオーナーになったことで、純情なデニスは彼女にすっかり心奪われてしまって...。

そんなある日、エディにステージに立たないかという魅力的な話が舞い込んできたことから、優勝を目の前にしながらも、内緒で夜の稽古に参加したことで、疲れがたまった彼はスランプに陥ってしまうことになって...。


成人して初めて観ることになった映画として、さすがアメリカのジャズ・ポピュラー歌手フランク・シナトラと、俳優でダンサーのジーン・ケリーの、2大スター豪華共演によるミュージカルシーンには圧巻させられながらも、なぜ日本未公開になってしまったのか、未だに不思議で...。

それでも、オリジナル劇場予告編と、約7分の未公開ミュージカル・シーン集の「Baby Doll」と「Boys and Girls Like You and Me」、といった映像特典があるから、嬉しいや。



いずれにせよ、毎年恒例の日本のプロ野球のペナントレースの熱気と同じように、アメリカのメジャーリーグ・ベースボールでも、興奮の坩堝になるんだろうなあ。

そして、7回表終了時に、かの歌のコーラス部分をスタンドの観客全員で歌う温かい光景、永遠のものであること、祈りたいなあ。
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遊助 松坂 野球 Take me out to the ball game

遊助 松坂 野球 Take me out to the ball game

野球か...。

子どもの頃からの夢として、永遠のものであってほしいもの...。

特に、最近の上地雄輔を何気に目にする度に、ますますその気持ちが強まってしまう。


やはり、あの戦前のカナダ・バンクーバーに実在した日系人野球チーム「バンクーバー朝日」を描いた作品で、前年2014(平成26)年12月20日土曜日より公開のフジテレビジョン開局55周年記念作品としての映画『バンクーバーの朝日』を観終えた余韻の尾を引いているせいなんだろうなあ。

あの時キャッチャーのトム三宅を演じた上地雄輔は、良い意味で根っからの"野球少年"であることとして...。

特に、あの2008(平成20)年頃のとあるテレビ番組での、あの松坂大輔との語らいで魅せた素顔が、忘れられなかった大きさかもしれないや。

たとえ、いかに俗に言う"おバカタレント"としての顔が先行しがちであったとしても...。


そう、上地雄輔は1995(平成7)年に横浜高等学校へ進学し硬式野球部に入部。 捕手を務め、1年後に入部した松坂大輔投手とバッテリーを初めて組んで、甲子園出場を目指したいきさつが...。


あれから時は流れて、松坂大輔はエースピッチャーとして甲子園大会での春・夏連覇、"怪物"とあだ名されて脚光を浴び、西武ライオンズ入団、メジャーリーガーとしての活躍を経て、今シーズンから日本球界に復帰する福岡ソフトバンクホークスのエースとして、日本球界に復帰することに。


その幸先の良さを暗示させるとでもいうのか、あの『バンクーバーの朝日』の劇中歌として使用された、アメリカの歴史あるノベルティソング「Take me out to the ball game」のサンプリングソング、すなわち上地雄輔が遊助としてカヴァーした「Take me out to the ball game~あの・・一緒に観に行きたいっス。 お願いします!~」が、とうとう3月25日水曜日に発売。

聴くと元気になれるダンスナンバーで、そのMVには、かの松坂大輔投手が友情出演。

上地雄輔曰く、昨シーズン後の日本国内での撮影では、キャッチボールシーンもあり、松坂投手が速球を投げると、受け止めた上地雄輔は左手の人差し指が腫れてしまったとか...。

なお、楽曲完成の時は、まだ松坂投手の日本球界復帰が決まっていなかった頃。 この偶然の重なりは、何かの運命で、ある意味必然だったのかもしれないとの感激。

その楽曲MVは、初回生産限定盤AのDVDに収録。



一方、初回生産限定盤BのDVDには、カップリングの「世界をつなぐ123体操」のMVが収録...。


そして、もう一つのカップリングの「Stand up for yourself 遊turing USK World Crew」、通常盤のみの「君ノ面影」、聴き逃せない...。



この度の遊助の新曲とともに、日本のプロ野球全体が明るくなること、祈りたいなあ。

半径5メートルの野望 感想

半径5メートルの野望 感想

男女平等が謳われて女性の社会進出が本格的に始まって久しいものの、好む好まざる関係なしに、理性に比重を占める男性の優位は概ね変わらないものなのか???

感情に比重を占める女性は不利な立場に追いやられがち(?)な時勢と、「ゆとり・さとり世代」と呼ばれる野望のない同世代への反発からなのか、「野心がある」と口にしてはばからない28歳女子の本気論が...。


大学一年生当時の18歳で「カリスマブロガー」と呼ばれるようになってから10年か...。


ブログにも書けなかったとして、2015(平成27)年1月9日金曜日に講談社より発売された『半径5メートルの野望』とは、まさに恐れ入るもの。


特別なスキルがなくても、コネがなくても、強い意志がなくても、まずは小さな夢に焦点をあてること。

そして、その成功体験を次につなげることで、自分の半径5メートルがどんどん広がっていくこと。

その繰り返しで、「なりたい自分」と「思い通りの生活」はきっと手に入ると断言するまでのいきさつは、スゴイの一言。


ただ、「頑張りたくても頑張れない」と言っている人は、しょせん「頑張れない人生で終わってしまう」との断言は、さすがに心に突き刺さるけど...。

頑張っていない人の言い訳を断つには、必要か...。


というのも、読み始めはなんか愚痴ばっかりだし、めっちゃ上から目線だし、結構きついことも書いてあったものだから、気に入らないなって思った。 例えば、「ありのままの自分で勝負しようなんて思う人はどうかしています」っていうのとか結構グサッてきた。

それでも、自分のためにと思ってあえて読んでみると、後半はなんか共感できたり納得できたりすることが多く実感できるまでに。


「世の中にあふれかえったものの中から"選んだもの"と"選んだ理由"にそれまでの私の生き方が投影されている」

「"悩む"ではなく"考える"という単語を使うようにすればそれだけでもきっと人生は変わるはず」


これは大きいや。
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