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2026-02-08

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2015-02-05着る毛布 人気 プレミアムウォーミー 着脱式フード
1億商品の中で第1位 静電気防止処理済 ミンクタッチ 着る毛布 プレミアムウォーミー ロング 脱... 価格:1,980円(税込、送料込) 着る毛布 人気 プレミアムウォーミー 着

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2015-02-05寝袋 人型 冬用 Ladia Fox
動ける寝袋 Ladia Fox(ラディアフォックス) キャンプ用寝具 シュラフ 人型 冬用 アウトドア【ポ... 価格:10,778円(税込、送料込) 寝袋 人型 冬用 Ladia

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2015-02-04ひだまり 肌着 チョモランマ テイジン・テビロン
寒い真冬の日やウインタースポーツ、冬山登山もこれ1枚でしっかり防寒!着た瞬間のひんやりを感... 価格:19,440円(税込、送料別) ひだまり希「この肌着を着たら他の肌

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着る毛布 人気 プレミアムウォーミー 着脱式フード

着る毛布 人気 プレミアムウォーミー 着脱式フード

これまでの自分の場合、暖をとりたいとなれば、自分としてはヒーターではなく身体ごと包まって安心できる、こたつと布団を恋しくなってしまうもので、つい【こたつ布団】を求めてしまいそうになってしまったけど...。


やはり、この長期的な不況でのこと、少しずつでも光熱費を削減したくなってしまうもので、ついつい着る毛布を求めたところ、人気商品とされる一つである【プレミアムウォーミー】が...。


何よりも、着脱式フードが付いているともなれば、ガウンでも羽織っているかのようで、ありがたいもの。

ガウンベルトはあるし、手を楽に深くまで入れられる手袋同様の内側の袋ポケットはあるし、そのままの洗濯は可能。

しかも、静電気防止処理もされていて...。


動いている時は部屋着そのままに、眠っている時は毛布に、なかなかのものだった。

現に、【プレミアムウォーミー】の名の通り、「3つのプレミアム」が...。


まず、ミンクタッチファー生地(マイクロファイバー)の保温性の確実さゆえ、身体を優しく温めてくれる、ありがたさが...。

密度は300g/㎡と高く毛の抜けにくいつくり、毛足は10mmと長く肌触りはなめらかで伸縮性の強い"プレミアムな生地"。


次に、これまでの着る毛布は頭の部分のみノーガードだったために、身体は温まっても顔周りは寒くなってしまう問題に関して...。

特に、耳回りは血のめぐりの少ない器官ゆえに、冷えが酷くなると頭痛の原因にも。"プレミアムフード"さえあれば、頭からすっぽりと温まれて嬉しいし、しかもボタン取り外し可能。

外しても襟があるから首回りも温かい。


そして、"プレミアムボタン"ははだけにくいBOXタイプで、上下2か所で留めることができて、はだけにくいし、左右の留め位置を変えてゆったりな着心地も可能。

しかも、少しの動作による着崩れもなし。



本当にありがたいや。
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寝袋 人型 冬用 Ladia Fox

寝袋 人型 冬用 Ladia Fox

先のテイジン・デビロンの肌着に関して、いくらか気になったまま、思うところを口にしたくなった。

いかにテイジン・デビロンの肌着を身に着けて外の厳しい寒さを凌げたとしても、入浴できなかった場合は...。

家に暖房がなかったら...。

つい想像してしまった。


やはり、すぐに布団を多く被って眠るしかないんだろうなあ。

それだけならば、いいものだろうけど、いざ起きる時になると、なかなか大変なもので...。


そう思いをめぐらせる中、かつての山仲間の一人から、「着ぐるみ」のように手足が自由に動かせ、人気となった「動ける寝袋」を購入したと耳にすることに...。

それは、ドイツ軍使用の人型寝袋をもとに開発された"NEW動けるあったか寝袋"として脚光を浴びた『Ladia Fox (ラディアフォックス )』。


聞くところでは、中綿には軽くて暖かいホローファイバーをたっぷり使用しているから、まるで全身布団にくるまれているように温かいし、うたた寝も寝返りだって思いのまま。

大の字でゆったり寝ることもできるという。

当然のごとく、元来の軍用ゆえ、緊急時でも瞬時に動けるようにと、人間の背筋と両脚に沿った身体前面のスライダー3つ付属のトリプルファスナーでの脱ぎ着は、本当に楽であるとか。

特に、素材に全面撥水加工を施した"NEW動けるあったか撥水寝袋"としてのバージョンアップが、ありがたいという。


具体例を挙げるならば、両手を出しての作業や食事そして足だけを出すことも可能で、冬におけるキャンプはもちろん釣りや天体観測などのアウトドアでの着用にも便利とのこと。

中でも、食事やドリンクの汚れを気にする心配のなくなったこととか...。

ただ、失礼ながら、大の用足しには不便という。


それでも宇宙服を着こんでいるかのようで、面白いというものだから...。

もしかしたら、遠い将来における、民間用の宇宙服の開発可能もあり得る???



購入してみようかなあ。


長きにわたって重宝できるように...。


ましてや、民間用の宇宙服の開発の可能性ともなれば、なおさら欲しくなってくるものだろうから。

ひだまり 肌着 チョモランマ テイジン・テビロン

ひだまり 肌着 チョモランマ テイジン・テビロン

ここ数年の傾向を振り返ってみて...。

北海道における低気圧の猛烈な発達による暴風雪や、東北から九州までの日本海側の山も平地も大雪の恐れ、太平洋側の各地にも山陽にも四国にも雪雲のなだれ込み...。


やはり、1年における寒暖の差の激しさは、当たり前になりつつある傾向なのかなあ。

かなりの寒さの厳しい所であればあるほど、一日の終りの入浴は心身ともに温まるのは言うまでもないこととして...。


もし、入浴の余裕のなかったら...。

つい考えてしまった。

未だに夜遅くの外出のままだったら、寒さに凍えてしまいそう???


そこで、大いに重宝されることとなるのが、綿の約2倍の保温力ゆえに、"保湿繊維の王様"と讃えられる「テイジン・テビロン」による肌着。まさに「ひだまり」のような温かさで...。


特長としては、4つ。

素肌の直接触れる内側には"テイジン・テビロン"、表生地には汗を吸収・放出する作用に優れたアクリル繊維とラムウールを融合した"ベルマーP"、間には"中綿"、という「三層構造」。

"テイジン・テビロン"自体、熱を伝えにくいゆえ保った熱を外に逃さず、しかも、低温になればなるほど保温効果が高まり、特殊ウェーブ加工による機能的な着心地を加えたことで、ウールの約2倍の「抜群の保温力」。

水を吸収することなく、汗や湿気をためることなく素早く外へ放出するムレやベタつきのない「透湿性」。

サラサラとした肌触りの元となる、テイジン・テビロンと肌との摩擦により発生する「マイナスイオン」。


以上ゆえに、寒くなればなるほど保温力があり、寒い場所で特にその威力を発揮、特に寒い時には-43℃まで下がるという極寒の地・チョモランマへ登頂する登山隊も着用するほどのお墨付きになるまでに...。



紳士用には、株式会社ハヤシ・ニット【ウォーミィー肌着上下セット (M・L・LL)】が...。


婦人用には、【ひだまり ラ・ビセーヌ(La VieSaine)】の【8分袖インナー(M・L)】と【スラックス下(M・L)】が...。


「この肌着を着たら他の肌着が着れなくなりました」


そのように自然と口にする人たちが、少しずつ増えてゆくことを祈って...。
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