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2026-02-04

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2018-05-01綾瀬はるか ほっこり 義母と娘のブルース
義母と娘のブル-ス /ぶんか社/桜沢鈴 / 桜沢鈴 / ぶんか社コミックス【中古】afb 義母と娘のブルース【電子書籍】[ 桜沢鈴 ]

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2018-04-15小栗旬 西郷どん 土佐 坂本龍馬
シュアリー・サムデイ スタンダードエディション [ 小出恵介 ] シュアリー・サムデイ【Blu-ray】 [ 小出恵介 ] 監督 小

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2018-04-01玉山鉄二 西郷どん 桂小五郎 木戸孝允
大河ドラマ 天地人 完全版 DVD-BOX 第壱集 全7枚セット 大河ドラマ 天地人 完全版 DVD-BOX 第弐集 全6枚セット

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綾瀬はるか ほっこり 義母と娘のブルース

綾瀬はるか ほっこり 義母と娘のブルース

だけに、つい気になってしまう。


あの綾瀬はるかならば、素顔でも演じている時でも、そのままだけに...。

しかも、嬉しいことに、あの出世作となった2004(平成16)年7月上旬より放送のTBS金曜ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』以来、何度かの作品で関わって、登場人物の繊細な描写に定評ある森下佳子が脚本を手掛けているともなれば、新たなる代表作が一つ増えるんだろうなあ。


かの作品とは、あの桜沢鈴氏の4コマ漫画を原作とした『義母と娘のブルース』で、しかもここ最近注目のTBS火曜ドラマ枠にて、7月より放送されるという。


綾瀬はるか演じる主人公の30代のやり手部長・亜希子が、ライバル会社に務める子連れ男性(竹之内豊)にプロポーズされて結婚することから始まって...。

何よりも、"母"にはほど遠かっただけに、向き合うもう一人の相手は、8歳の義理の娘とあって、仕事のようには上手くいかずに、悪戦苦闘するという。


本人の語るには、仕事のようにはうまくいかずに、子どもに悪戦苦闘する姿は滑稽なところもあるけど、温かくて、クスッと笑えて、ほっこりする物語とか...。


とにかくしっかりと見届けたいな。

およそ10年にわたる涙と笑いの物語を...。
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小栗旬 西郷どん 土佐 坂本龍馬

小栗旬 西郷どん 土佐 坂本龍馬

となれば、また一つ念願が叶ったというところなんだろうなあ。

何と坂本龍馬とは...。


NHK大河ドラマ出演となれば、2013(平成25)年放送の『八重の桜』序盤で演じた、あの長州藩士・吉田松陰の生命を賭けてでも全力疾走する姿が、一瞬ながらも焼き付いていて...。


あの勢いを駈ってでの、この度2018(平成30)年放送の『西郷どん』への出演ともなれば、惜しむこともなく全力疾走させてくれそうな楽しみで、いっぱいになりそう...。

現に、あの江戸幕府末期における激動の時代ながら、まさに犬猿の仲に過ぎなかった薩摩藩と長州藩の間を取り持っての薩長同盟の仲介はもちろん、以後の明治維新への後押しに向けて縦横無尽に駆けめぐるとなれば...。


本人曰く、「坂本龍馬の明るくさわやかで、誰からも愛された人物像を打ち出したい」とのこと...。

主人公・西郷吉之助のちの隆盛を演じる鈴木亮平と親交のある小栗旬ならば、ほぼ納得といったところだろうなあ。



あの2010(平成22)年7月中旬より公開の小栗旬初監督映画『シュアリー・サムディ』での5人の若者たち(小出恵介・勝地涼・鈴木亮平・ムロツヨシ・綾野剛)ならではの丁々発止を土台として...。


前年2017(平成29)年4月中旬より放送のフジテレビ火曜21時ドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』で演じた主人公・警視庁公安部公安機動捜査隊特捜班・稲見朗ならではの、見た目は軽妙に関わるかのようでいて、いざとなれば高い格闘技術と身体能力で派手に駆け回る姿のように...。



「明るくさわやかで、誰からも愛された」となれば、2010(平成22)年放送の『龍馬伝』のような吉之助との見解の相違による対立と開きはないかもしれないや。


いずれにせよ、その答えは、7月下旬の登場から...。

玉山鉄二 西郷どん 桂小五郎 木戸孝允

玉山鉄二 西郷どん 桂小五郎 木戸孝允

ともなれば、失礼ながら、現在と近未来に置き換えるならば、中堅企業における中間管理職のような存在感?


いつ頃の登場かは不明なものの、NHK大河ドラマ『西郷どん』ともなれば、より激動と混迷を深める中での唐突なる出現、ということに?

何よりも、「逃げの小五郎」という不名誉(?)な渾名に晒されながらの懸命に生き抜く姿ともなれば...。


それだけに、思い出してしまう。



まずはやはり忘れられない、あの2009(平成21)年放送のNHK大河ドラマ初出演作品『天地人』で演じた上杉景虎を...。

末っ子とあってなのか幼き頃より人質として諸家をたらいまわしにされたいきさつあっての猜疑心の強さいっぱいになりながらも、ようやく生涯の伴侶を得ての幸せに満たされるも束の間、突然の悲劇に見舞われて、儚げな生涯を終えることになってしまって...。


それでも、いざ仕事ぶりともなれば、2008(平成20)年1月中旬より公開の映画『銀色のシーズン』で演じた、「雪山の何でも屋」を名乗る男3人組(ほかに瑛太演じる城山銀と青木宗崇演じる神沼次郎)の一人で、周囲に振り回されがちな小鳩祐治の実直さがあって...。


さらには、2012(平成24)年11月下旬より公開の映画『綱引いちゃった』での、知名度の低いとみなされる九州・大分市のPRに躍起の市長(風間杜夫)からの特命を受けたの市役所広報課の女子職員・千晶(井上真央)の女子綱引きチームの強化への奮闘ぶりに惹かれる椎茸農家・熊田公雄の温かみあふれる後押しまでも...。



それらすべてを踏まえた桂小五郎なのかなあ。


もちろん、かの幕末・明治維新の激動をかいくぐって、のちの「維新の三傑」の一人・木戸孝允となってからの実直な仕事ぶりも見届けられるまでになったら、嬉しいや。
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